[4月13日アップ]
取材・撮影 福住佐知子
5月10日より全国公開
copyright 2006 value-fix all rights reserved.
===ライターのひとりごと===
昭和のお父さん・お母さんにぜひ見ていただきたい。
「うん、そうそう、そうだった」と自分たちの過去がフラッシュバックして笑えますよ。
http://chibi-movie.com/
そんな市川に藤は
「あなた、現場では笑いっぱなし。ずっと
笑っていたよね(笑)。ムードメーカーだった」
と述べ、
倍賞は
「本当に元気がよくて。あなたの笑いは
力強かったわ」と市川の笑顔を称賛した。
市川は大先輩の2人と初めて会ったときは
緊張して震えたことも話していた。
有喜子(倍賞)が好きな韓流ドラマに出てくるヨンギ役と、ペット探偵の笹原との2役を演じた佐藤は
「韓国語をしゃべって、自分でアフレコもしました」と苦労を語る。
また猫を2匹飼っているという佐藤は「撮影で猫に会えると思って楽しみにしていたのに全く会えなかった」
とがっかりした様子を見せていた。
劇中でチビ役を務めた猫のりんごは、フォト・セッションで登場。
現場ではすぐに倍賞さんの膝の上にのってきたそうで、「ちゃんと演技が出来るのかしら」と心配していた
倍賞さんを驚かせたそうだ。
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映画『初恋~お父さん、チビがいなくなりました』の完成披露試写会が都内で行われ、
キャストの倍賞千恵子、藤竜也、市川実日子、佐藤流司、小林且弥、小林聖太郎監督が登壇した。
フォットセッションには、共演したネコのりんご(役名チビ)も登場した。

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本作は西炯子の人気漫画「お父さん、チビがいなくなりました」を実写映画化。
3人の子供が巣立ち、人生の晩年をともに過ごす夫婦の秘めた思いと愛が描かれる。
50年連れ添い、亭主関白な夫に尽くし生きてきた妻・有喜子役を務めた
倍賞はオファーを受けた理由について
「年をとってからのラブロマンス映画に出演したいと思っていたので、
嬉しくてお受けしました」と話す。
作品については
「昭和の男の人は本当にぶきっちょで、『ありがとう』、『おはよう』、
『美味しかった』とかが言えない。夫婦には言葉とスキンシップが
大事だと思う」
と本作に込める思いを語った。
そんな2人の娘・菜穂子役を務めた市川は
「とても可愛らしいお2人。役での藤さんは
好きじゃないけれど、普段はとてもチャー
ミングな方」と印象を語った。
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勝(藤)の将棋仲間・山崎役の小林は
「藤さんの大ファンで緊張しっぱなしでしたが、とても気さくな方で『こっち来なよ』と言っていただいたりして
将来はこういう先輩になりたいと思いました」と印象を語った。
本作がイタリア現地時間4月26日から開催となる第21回ウーディネ・ファーイースト映画祭
コンペティション部門に出品されることが発表され、小林監督は「イタリアでどんな反応が出るか楽しみ」
と意気込んでいた。
無口でぶっきらぼうな夫・勝役を務めた藤は
「小林監督から『奥さんに嫌われてくれ』と言われ、(役として)奥さんや
娘と仲良くなってはいけないので、自分の車でじっと待っていた。
本当に嫌だった」と自身の役について不満を漏らす。
倍賞と藤は28年ぶりの共演になるが、ずっと親交があって、お互いに
年を重ねてきたので自然な演技をすることが出来たという。
[4月6日アップ]

取材・撮影 福住佐知子
4月12日より全国公開
テレビ朝日系にて4月19日より
毎週金曜23時15分放送。
映画『多十郎殉愛記』の記者会見が都内で行われ、高良健吾、多部未華子、木村了、永瀬正敏、
寺島進、中島監督が着物姿で出席した。

[3月23日アップ]

取材・撮影 福住佐知子
4月6日より全国公開
[3月16日アップ]

取材・撮影 福住佐知子
3月15日より全国ロードショー
===ライターのひとりごと===
勇気をもって一歩を踏み出すこと。
それは傷つくことかもしれないけど、大きな未来と可能性に挑戦することなんですね。
===ライターのひとりごと===
紅一点の多部さんは桜の模様の着物がとても似合っていて、美しかった。
どんなヒロインぶりが見られるのか、作品も楽しみです。
多十郎に思いを寄せるおとよ役を務めた多部は
「愛が溢れる現場に参加できて幸せを噛み締め
ながらここにおります。誰しもの心の中にある
守るべき命について描かれています。
この映画をきっかけにして、若い世代の方にも
時代劇を観て欲しい」
と思いを述べる。
初主演で主人公・丈役を務めた福山は
「(初主演は)嬉しかったしプレッシャーもありました。でも
1つの役を演じるという意味ではこれまでと変わらないと思い、
自信を持ってやろうと思いました」と撮影を振り返り、
「ギターを弾くときの指の運び方だったり、バンドをやっている
というリアリティは意識しました」
と役作りの苦労も語った。
映画『キャプテン・マーベル』の都内で行なわれたジャパン・プレミアをレポート。
舞台挨拶には日本語版の吹き替えを勤めた水樹奈々(キャプテン・マーベル)と
竹中直人(ニック・フューリー)が出席した。
高良も
「今作が中島監督最後の作品と聞きましたが、
現場にいればいるほど“最後じゃないな、もう
1~2本あるな”と思いました。監督にとって、
映画が自分を輝かせる命なんだなと感動
しました」と語った。
オーデションを受けてヒロイン役に決定した水樹は「アベンジャーズ」
シリーズ初参戦。
「参加できて本当に光栄です」と興奮気味に挨拶。
今までもアニメ作品を中心に強い女性役を演じてきた水樹だが、
「たぶん彼女が最強だと思います」と力強くアピール。
さらに「主演のブリー・ラーソンさんのように私も腹筋をして、しっかりと
身体を作ってごはんも沢山食べて挑戦しました」
と全力で挑戦したことを明かした。
溝口蔵人役を務めた寺島は
「中島監督は80歳を過ぎてますがとても元気で、
映画を愛していて集中力がすごいなと思いました」
と中島監督のパワーを絶賛。
福山はNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」や映画『土竜の唄
~香港狂騒曲~』、『ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは
砕けない 第一章』、ミュージカル『薄桜鬼 原田左之助篇』
などに出演し、ドラマや映画、CMや舞台など幅広く活躍して
いる。
劇中、福山は「JoKers」のギター&ボーカルとして、激しく頭を
振り乱したギターパフォーマンスやアコースティックギターでの
弾き語りを披露し、見どころとなっている。
本作はマーベル・スタジオの初女性ヒーロー単独主演作。
アベンジャーズが結成される以前の1990年代が舞台。
記憶を失い、その代償として強大なパワーを手にしたキャプテン・マーベルが自身の過去に隠された
謎の秘密を追って、真の敵と戦う姿が描かれるサスペンスフル・アクション。
松岡昌宏(TOKIO)主演のドラマ「家政夫のミタゾノ」パート3の製作発表が東京・テレビ朝日で行われ、
キャストの松岡、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、川栄李奈、平田敦子、しゅはまはるみ、余貴美子が
出席した。
本作は女装した家政夫・三田園薫(松岡)が派遣された家庭の内情をのぞき見し、そこに巣食う
根深い汚れを落としていくヒューマンドラマ。
2016年10月クールに初放送、2018年4月クールにパート2が放送された。
当日、家政夫のミタゾノに扮した松岡がゴンドラに乗って登場。
テレビ局の社屋内で地上10メートルで窓拭きに挑戦した。
高所恐怖症である松岡がミタゾノとして顔色ひとつ変えずに
窓拭きをやり遂げ大きな拍手を浴びた。
その後、普段のままの姿で登場した松岡は
「まさか、シリーズが3まで続くとは思っていなかった」
とミタゾノ役の続投を喜び、
「よりパワーアップしたミタゾノをお見せします」と自信あふれる
コメント。
さらに、新シリーズの見どころについては
「ミタゾノには非現実的なところがあって、ハッピーエンドだけじゃ
なくバッドエンドな面も持っている。
でも、ミタゾノはどんなときでもブレれないのがいい。
今回もハチャメチャなことやっています。
楽しい内容になっています」と魅力をアピールした。
今回、社会経験を積むために働く見習い家政夫・村田光に扮した伊野尾は
「ミタゾノは毎話雰囲気が違う。でも、そこにミタゾノさんがいるからミタゾノのドラマになる。だからこそ僕らも
自由に演じることができて楽しいです」とコメント。
松岡は伊野尾について
「母性本能をくすぐろうとする癖がある」と愛のある“イジり”を見せていた。
撮影の最初に松岡から「自由に好きに演じてくれ」と言われたという川栄は
「毎回松岡さんのアドリブがすごい。どこがアドリブか視聴者の方には
わからないかも知れませんが、想像しながら観るのも楽しいと思います」
と語った。
劇中、川栄は勝ち気で疑り深い性格だが確かなスキルを持つ家政婦・
恩田萌を演じている。
松岡は花見宴会をしたことがないという川栄のために、キャストやスタッフ
と一緒に夜桜見物に出かけ、バーぺキューをしたことを報告。
松岡は
「余さんが一番喜んでくれていた」と笑顔を見せた。
シリーズを通して出演している余
(ミタゾノたちが所属するむすび
家政婦紹介所の所長・結頼子)は
「ミタゾノちゃんの謎が解き明かされる
まではこの作品は終わりません!」
と今後もシリーズが続くことを願っていた。
主題歌の「シークレットボイス」は、実際に
現役女子高生バンドとしてデビューを果たした
DROP DOLL(ドラムボーカル/チヒロ、
ギターボーカル/ユイナ、ベースボーカル/
ユキノ)の楽曲で劇中でも披露している。
ユイナは
「バンド初心者の役だったので、わざと音を
ずらすことがあって、それが難しくて…。
普段はドラムに合わせてほかのメンバーが
演奏するのに、ドラムだけをずらすみたいな
こともしました」と撮影を振り返った。
イベントの終盤には、本作が “踏み出せない一歩を
くれる映画”ということにちなんで、
“今後、一歩踏み出して挑戦したいこと”が発表される
場面も。
「一人暮らし」と書いた山本は「今は実家暮らしで、
家に帰ったらご飯もあるし洗濯もしてくれる。
生きることに対して飢えが足りない。今年24歳に
なるので、もっと自分を追い込みたい」と話す。
一方、福山は「日々挑戦」と書いたフリップを掲げ、
「上京して5年目。1つひとつの積み重ねでここまで
来たという感覚があるので、どれだけ輝けるかに
対して集中していきたいです」と熱く語っていた。
当日は、ゲストにマーベル作品の大ファンだという人気お笑い兄弟コンビ・ミキの昴生と亜星が
ケーキを持って駆けつけ、キャプテン・マーベルの誕生を祝った。
マーベル作品は全て観ているという亜星は
「さっき楽屋で竹中さんにご挨拶したときに『わぁ~!ニックとしゃべってる!』と思いました」と大興奮。
本作は『木枯し紋次郎』シリーズ、『まむしの兄弟』シリーズ、『真田幸村の謀略』などの中島監督が
20年ぶりにメガホンを取った時代劇。
幕末の京都を舞台に長州藩を脱藩し、居酒屋・満つやの用心棒をする清川多十郎(高良)と、
おとよ(多部)、腹違いの弟・数馬(木村)が三者三様の思いを胸に、多十郎の捕縛に動き出す
京都見廻組との死闘を繰り広げる。
[3月30日アップ]
https://www.tv-asahi.co.jp/mitazono/
ゴンドラに乗ってミタゾノが登場したのには、ビックリ。さらに、窓ふきのお仕事…。
これからもミタゾノの度肝を抜くような活躍を期待しています!
好きな中島作品を尋ねられた高良は
「『893愚連隊』は特別な作品。中島さんの作品はとにかく
とんがっている。その時代と闘っているような映画をたくさん
撮られていると思います」と答える。
また菅原文太主演の『まむしの兄弟』シリーズがお気に入り
だと話し、
「撮影中に監督がたまに間違えて僕のことを『文ちゃん』と
呼ぶことがあったんですけど、とても光栄でした」
と嬉しそうに話していた。
水樹は
「複雑な心理描写に、まさかのどんでん返しもあります。すべてが見どころです。一瞬たりとも目が離せない
サスペンスフル・アクションです」と力強くアピールした。
竹中は
「主人公のキャプテン・マーベルは、アベンジャーズの中で一番強い!プリー・ラーソンのアクションに
圧倒されます」と観客に訴えた。
https://marvel.disney.co.jp/movie/captain-marvel.html
オフィシャルサイト
===ライターのひとりごと===
さらに映画で描かれる自己犠牲の精神に
ついては
「独自なもので今の時代には難しいかも
しれませんが、だからこそ届くものが
あるはず…」と話した。
取材・撮影 福住佐知子
主演の高良は
「30代最初の主演作で中島貞夫監督の現場に
携われたことはとても光栄なことでした」
とコメント。
また、本作で本格的な殺陣に挑んだ高良は
「この映画の殺陣は人を殺めるためではなく
愛する人を逃がすため、自分が逃げる道を
切り開くための殺陣。決してきれいな殺陣では
ありませんが、とても泥臭い体と体のぶつかり
合いを見ていただければ…」と語る。
映画『JK☆ROCK』の都内で行われた完成披露舞台挨拶をリポート。
舞台挨拶にはキャストの福山翔太、山本涼介、DROP DOLLのメンバー
(チヒロ、ユイナ、ユキノ)と、メガホンを取った六車俊治監督が登壇した。
本作は、ロックバンド・JoKersの解散で、才能がありながらも
うだつの上がらない日々を送っていた海江田丈(福山)が、
ある女子高生バンドを指導することになったことで音楽への
情熱を取り戻していく様が描かれる。
映画『恋人はスナイパー』(2004)やTVシリーズ「仮面ライダー
アギト」などを手がけた六車俊治監督による完全オリジナル作品。
http://tajurou.official-movie.com/
オフィシャルサイト
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他の共演者には、吉本実憂、金井勇太、橋本マナミ、若旦那(湘南乃風)らも名を連ねている。
===ライターのひとりごと===
https://jkrock-movie.jp/
美しい女性ヒーローが大活躍する映画が増えました。
今後も増えていく可能性が大。アクションが圧倒的に魅力的な作品です。
オフィシャルサイト
84歳の中島監督は
「スタッフ、キャストが一丸となって全力投球で臨みました。
和気あいあいとしていながら、緊張感のある現場でした。
皆さんが楽しんでいるのが伝わってきて、監督冥利に尽きるなと
思いました」と感無量な様子。

高良については
「実に好青年ですね。殺陣の勉強を京都の撮影所で基本から
2カ月くらい学んでもらいました。
ある日、斬られ役を20人くらい養成している現場の中に入ってきて、
斬られ方も勉強したいと言ってきたんです。
殺陣でタイミングを合わす難しさは斬られる方にあるので、
『わかってるなこいつ』と思いました。
それからは殺陣の実力もぐんぐん伸びていきました」
と高良の作品に取り組む姿勢を称賛した。
「JoKers」で丈と人気を二分し、解散と共にアメリカ
デビューを果たしたもう一人の「JOE」、カリスマ性を持つ
香月丞役を演じた山本は六車監督から
「世界的に活躍するロックミュージシャン・MIYAVIを
意識してほしい」と言われたことを明かし、
「事前に研究し、『俺はカリスマロックスターだ!』と
思いながら演じていました」と役作りについて話す。
また、丞というキャラクターについては
「アイラインをガッツリひいていたり、タトゥーが入って
いたり…。見た目からも(演技に)入りやすかったです」
と語った。
山本はジュノンスーパーボーイコンテストグランプリに
選ばれ、「仮面ライダーゴースト」でブレイク中の俳優だ。
若き日のニック・フューリーを演じた竹中は
「またニックの役を演じられるなんて、ビックリ。同じ役ですが、30年前の
ニックを演じることで今までの声色が使えない…」と苦労を語る。
そして「すごく不思議な体験。30年前なんでニックにも私にも頭に
髪の毛がある(笑)」と頭をなでて会場に笑いを誘った。
また竹中は
「とにかくキャプテン・マーベルが美しい。特に頬のラインが圧倒的に
チャーミングでたまらない」とヒロインを大絶賛。
オフィシャルサイト